貴社の課題に応える、カオピーズの提供サービス

あなたの『こうしたい』をカタチに
如意なDXパートナー

800名以上のエンジニアが、ソフトウェア開発からクラウド、AI活用、 レガシーシステム刷新まで対応。 日本語対応可能なBrSE・PMがチームを支え、 開発スピードの向上とコストの最適化を実現します。

SPEED スピード
SOLUTIONS ソリューション
SUPPORT サポート

DX推進⽀援

様々なIT領域における豊富な経験を積み重ねたカオピーズは、最新デジタル技術でお客様のデジタルトランスフォーメーションを支援します。

システム開発

カオピーズは、500以上のシステム開発実績から得た経験とノウハウを活かし、お客様のデジタル製品の開発を全面的にお手伝いします。

オフショア開発

ベトナムのトップクラスのIT人材を活用することで、「コスト」・「スピード」・「品質」を追求するオフショア開発サービスを提供しています。

ラボ型開発

専任開発チームを編成し、アジャイル開発でお客様のアイディアをカタチにしながら、お客様とともに成長していきます。

AWS導⼊⽀援

ベトナム有数のAWSアドバンストコンサルティングパートナーとしてAWSクラウド導入におけるあらゆるニーズに対応するサービスを提供しています。

AI・画像認識

文字読取AIエンジン、物体認識AIエンジンから始め、お客様のご要望に最適なAIモデルのスクラッチ構築やAIを応用したシステム開発をお手伝いします。

業界別ソリューション

製造業、教育、小売・EC、業界ごとに求められるシステムは異なります。カオピーズは、各業界での豊富な開発実績と専門知識をもとに、お客様のビジネス課題に最適なソリューションをご提供しております。

製造業

製造業

製造業における豊富なシステム開発の経験を生かし、ベトナムにおける日本企業に向き、業務の省力化、高速化、生産性向上に貢献できるのソリューションズを研究開発しております。

教育業

教育業

運営および学習支援に「柔軟性」「創造性」「安心・信頼性」をもたらすことを追求し、学習支援ツール、管理ツール、情報共有コミュニケーションツールの開発を手掛けて参りました。

小売・EC

小売・EC

小売・EC業界のシステム開発に携わり得た豊富なノウハウを活用し、双方の関連企業様のご運営をサポートいたします。

カオピーズが選ばれる理由

柔軟性

柔軟性

当社は幅広い経験と実績を積んだ技術チームを持ち、お客様の多様なニーズにアジャイルなアプローチで対応しています。お客様のビジネス環境や変化する要件に迅速に適応し、効果的なソリューションを提供するために、柔軟性と革新性を重視しています。

高品質

高品質

入口と出口で開発クオリティを高めます。
オフショア開発が苦手とする上流工程から高度なテスト(ISTQB Platinum Partner)実施まで一貫した 品質プロセスを実施します。<br/> テック&ビジネスの専門家を融合した体制エンジニア、ビジネスアナリスト、UIデザイナーなどを組み合わせ、一つのチームとしてお客様にサポートします。

1時間ルールで作業を止めない !

1時間ルールで作業を止めない !

課題が発生した、技術がわからない!このような場合、1 時間以内にチームのスタッフやマネージャがサポートする体制が整備されています。

多プラットフォーム対応、複数言語対応の高い技術力

開発言語

PHP
JavaScript
HTML5
CSS3
Java
.NET
Python
Ruby
Objective-C
Swift

フレームワーク

React
Node.js
Android
Struts
Spring
Yii
Zend Framework
CakePHP
Laravel
Ruby on Rails
Unity
Cocos

プラットフォーム・サーバ

AWS
Microsoft Azure
GCP
Linux Server
Windows Server

データベース

MySQL
PostgreSQL
SQLite
Oracle
MongoDB
Elasticsearch
Redis

CMS・ERP

Magento
WordPress
Drupal
Salesforce
Odoo

DevOps/Tools

GitHub
GitLab
Docker
VS Code
PhpStorm
Eclipse
Kubernetes
Jenkins
Jira
Backlog
Redmine
Trello

開発事例

株式会社h2ワークス|プロジェクト収支管理システム
WEBシステム

プロジェクト収支管理システム

革新的なプロジェクト収支管理システム「BLENS」により、業務効率の大幅な向上と、正確な収支管理を実現しました。個々のプロジェクトの収支状況を多角的に見える化することで、利益の最大化、赤字回避、適切なプロジェクト評価を可能にし、組織の強化に貢献します。

コムシス情報システム株式会社 | 太陽光発電所ドローン自動点検システム
WEBシステム

太陽光発電所ドローン自動点検システム

初回プロジェクトから5年間にわたり、カオピーズとコムシス情報システム株式会社は、持続的かつ親密な関係を築いています。システム開発をはじめとして、多岐にわたるプロジェクトにおいて、AI技術を含む様々な分野での進展が見られました。

お客様の声

株式会社電算

専務取締役 依田 頼和様

カオピーズさんとは2023年からのお付き合いになります。当初は開発の方針やタスクの単位、管理プロセスなど、いろいろ試行錯誤しながら共に議論、改善し続けたことで、現在の強い信頼関係と確固たる開発体制を築くことができたと思っています。個人のスキルに依存することなく、QA部門や厳格なレビュー体制といった組織的な仕組みで品質を担保するなど、常に日本市場の高い品質水準を意識した運営が徒底されていると感じております。今後の開発に際しましてもAIを活用するなど、新しいご提案をぜひ積極的にいただきながら、共に進化を目指して頑張っていきたいと思っております。

ギグワークスクロスアイティ株式会社

代表取締役副社長兼COO 亀井 英紀様

やっぱりオフショア開発って、日本の単金とこっちの単金が全然違う中、同じもしくはそれ以上のスキルを持って、予算内でしっかり収められる。そこにものすごい価値を見出しています。それに加えて、企業努力がすごいですよね。今もAIとかお話ししてきましたけど、そういったところがすごい価値あるなと思っています。 今までは、私たちが「こういうものを作ってください」ってお願いしていたんですけど、今は私たちのお客さんのプロジェクトにしっかり入り込んで作業できるようになってくれたので、ここはものすごく助かっているところですね。 これからは、私たちが持っていない仕事のしかた、そしてAIといった領域でのパートナーシップ。さらに、ベトナムと日本で一緒に一つのソリューションをつくり、一つのパッケージのような形で一緒に売っていけたらいい。そこに、すごく期待をしています。

クラスメソッド株式会社

代表取締役 横田 聡様

もともとシステム開発でご支援いただいていましたが、24時間365日のサポートが必要になった際、これまであまりやってこなかった領域にもかかわらず「ぜひやります」と体制を整えていただきました。その結果お客樠にご好評をいただき、さらに別のプロジェクトも立ち上がるなど、当社だけでは実現できなかったことが実現できました。日本側で要件を決めて製造だけをお願いするオフショアではなく、同じチームのメンバーとしてプロジェクトを一緒に推進していただけるところが、他社との大きな違いだと思っています。熱気あふれる会社ですので、この熱気をこれからの十年でさらに広げ、伸ばしていっていただきたいと思っています。

認定資格

プロなIT集団としてベトナム有数の認定資格を取得しています

プライバシーマーク
(株式会社カオピーズ)
ISO 27001:2013 情報セキュリティマネジメントシステム
(Kaopiz Holdings., JSC)
ISO 9001:2015 品質マネジメントシステム
(Kaopiz Holdings., JSC)
国際テスト技術者認定機関 ISTQBプラチナムパートナー
(グループ全体)
AWSアドバンスト コンサルティングパートナー
(グループ全体)
AWS Well-Architected
パートナー
(グループ全体)

受賞歴

絶え間ない努力として、2019年ベトナムIT業界トップ50社の一つと認証されました

Make in Vietnam賞トップ10優秀技術ソリューション 2023

ベトナム優秀IT企業のSAO KHUE賞 2019 - 2024

ベトナムトップ50+10 IT企業 2019

ベトナムトップ10 IT企業 AI-IoT部門 2021・2024

ベトナムトップ10 IT企業 ソフトウェア輸出 2022

ベトナムトップ10 IT企業 ITサービス、ソリューション、 DXにコンサルティング・開発 2024

よくあるQ&A

オフショア開発とは何ですか?

オフショア開発とは、経費削減や生産性などを向上するため、国内より賃金が安い海外の開発企業、子会社、または現地法人などにインフラ構築、システム開発、運用保守などの作業を委託する開発手法です。

システムの仕様が明確に決まっていなくても発注できますか?

はい、ラボ契約で開発を進めながら仕様を固めていくことができます。不明確な情報量にもよりますが、Q&Aが頻繁に発生することを想定ください。

オフショア開発は、仕様変更での価格アップが不安ですが、大丈夫ですか?

仕様変更時には、価格の変更をお願いしております。しかし、この様な仕様変更をできるだけ少なくするために、弊社では開発当初にプロトタイプを作成するなど、御社の要求仕様が決定してから開発に着手するように努めております。

オフショア開発は、日本語での対応は可能ですか?

弊社ではオフショア開発を行う際には、日本語が堪能なエンジニアをブリッジSEとして担当させます。従いまして、実務はすべて日本語で対応ください。仕様書などの書類、打合せはもちろん、弊社からご提出する成果物も日本語でご提出いたします。なお、ご要求によりまして、英語での対応もできます。